EXA-System

  • HOME
  • 会社概要
  • 海貨事業者様向け 事業案内
  • 船社・代理店様向け 事業案内
  • NVOCC 事業者様向け 事業案内
  • NACCSユーザー様向け 事業案内
  • TOPICS一覧

沿革

沿革

1992年8月(平成4年) 海運・港湾物流システムのコンサルタント業務を主体に、資本金300万円で大阪府高槻市に
設立。 国内外でシステム開発のコンサルティングを行う。
2000年2月(平成12年) 大阪南港に事業拠点を移す。
2001年3月(平成13年) 海貨業務システム (Web-Forwarder Ver.1)を開発。
2002年3月(平成14年) 船積書類マルチメディア印刷システム(SDMPS)開発に着手。
2002年4月 (社)港湾物流情報システム協会(POLISA)の海貨業者向けASPサービス
(eForwarderASPサービス)用にWeb-Forwarderを納入(IDCは日本ユニシス(株)が運営)。
同サービスのサポート・ベンダーとしても、ユーザー・サポート業務を開始。 
2003年4月(平成15年) 本社を神戸に移す。
船積書類マルチメディア印刷システム(SDMPS)が(社)港湾物流情報システム協会の「POLINET」対応パッケージソフトウェアに認定(港シ協運営第03-19号)される。
2003年11月 船社手仕舞(ドキュメント)業務システム(Web-Shipping)開発に着手。
「国際港湾物流システム・アウトソーシング事業計画」を策定。 中小企業経営革新支援法の
支援対象(大阪府指令経支第1048-144)に認定される。
2003年12月 「Web-Forwarder」エンタープライズ版(複数事業所に対応)を開発。
2004年5月(平成15年) IDC(インターネットデーターセンター)を開設。
日中航路フェリー会社向けに「Web-Shippingアウトソーシング・サービス」を開始。
2004年7月 日韓航路コンテナ船社向けに「Web-Shippingアウトソーシング・サービス」を開始。
2005年12月(平成16年) (社)港湾物流情報システム協会のeForwarderASPサービス向け
「サーバ・アウトソーシング・サービス」を開始。
2006年2月(平成17年)

Sea_NACCS(通関システム)対応「Web-Shipping」開発。

富士ゼロックス愛知(株)と共同で、B/L自動印刷システムを開発。
台湾船社の国内代理店向けに順次納入。

2006年5月(平成18年) 資本金2,000万円に増資。
2007年12月(平成19年) 次期NACCS(平成20年10月移行予定)対応「Web-Forwarder」開発に着手。
2008年6月(平成20年) 社名を 株式会社エクサス に変更。
2008年7月 (社)港湾物流情報システム協会より、海貨業務向け「eForwarderASPサービス」の事業譲渡を
受け、新たに「eForwarderSaaSサービス」として運用を開始。
2010年6月(平成22年) (財)マルチメディア振興センターの「ASP・SaaSの安全性・信頼性に係る 情報開示認定制度」の認定を取得。
2011年11月(平成23年) NACCSゲートウェイ接続サービス「eGATEサービス」を、「Web-Forwarder」ユーザー様向けに提供を開始。
2012年10月(平成24年) 海運代理店業登録。
2012年10月(平成24年) 海貨業務用パッケージソフトウェア「Web-Forwarder」および「eForwarder SaaS・ASPサービス」ユーザー様向けに、通関台帳作成機能 の提供を開始。
2013年2月(平成25年) NACCSゲートウェイ接続サービス「eGATEサービス」を、「Web-Shipping」ユーザー様向けに提供を開始。
2014年3月(平成26年) 日本版24時間ルール(JP24)対応の船社向けサービス運用を開始。

お問い合わせはこちら

ページトップ